冬は、成績を最も伸ばせる“最後のチャンス”。
今年の苦手は、今年のうちに終わらせよう。
【小学生・中学生・中学受験生・高校受験生 募集中/各限定10名】
なぜ冬が“最後の伸びしろ”なのか?
冬こそ、成績を一番伸ばせる季節です。
- 単元が出そろい、弱点が明確になる
秋までに“抜け”が出たままの子は、この冬を逃すと取り返しがつかない。 - 3学期・新学年につながる“土台作り”ができる
冬で基礎が整っている子は、3学期以降の伸びが圧倒的に違う。 - 冬は「集中して学べる」唯一の時期
部活・行事が少なく、最も学習に集中しやすい。
冬で変われば、3学期が変わる。
3学期が変われば、来年の成績が変わる。
必要なのは「やる気」じゃない。「やり方」だ。
お子さまが変われない理由は、「やる気がないから」ではありません。
本当の理由は——
正しい“やり方”を知らないからです。
- 読み方のコツを知らない
- 忘れない記憶法を知らない
- ミスの直し方を知らない
- 応用への“考え方”を知らない
だから、頑張っても結果が出ない。
結果が出ないから、自信もつかない。
イズム進学会の冬期講習は、この“やり方の部分”を徹底的に整えます。
冬に強い——イズム式「4つの力」が伸びる冬。
冬期講習は、ただ授業を受ける時間ではありません。
お子さまの「学び方」を再設計する時間です。
① 理解する力(読んで理解できる子に)
問題文・教科書の読み方を改善し、“説明がなくても理解できる力”を育てます。
② 記憶する力(忘れない覚え方を習得)
24h復習・7日サイクルなど“忘れない記憶の作り方”で成績を安定させます。
③ 整理する力(ミスが減る思考の型)
間違えた原因を分類し、「次はどう解くか」で整理する。ミスを“成長の材料”に変える力。
④ 思考する力(応用問題に強くなる)
考え方の土台をつくり、初見問題にも対応できる“攻略力”を育てます。
冬だけの特別設計 —— イズム式の3つの仕組み
① 4対1 演習型進学ゼミ
説明より“解く”が主役。
手を動かして解く → 直す → できる の高速サイクルで成績を上げます。
- 集団より置いていかれない
- 個別より緊張しない
- “手が止まったら3分以内”のフォロー
② 1対1「つまずき解消」
苦手単元は、まず1対1で“地ならし”。
その後、4対1ゼミで演習へ。最短で伸びる冬期講習のエンジンです。
③ 学習スタイル診断
読む速さ・集中のクセ・ミスの傾向を分析し、
お子さまに合った“勝ちパターン”を作成。
この冬、こう変わります。
- 読めるようになる
- 思い出せるようになる
- ミスが減る
- 考えられるようになる
- 点数が上がる
- 自信が生まれる
- 行動が変わる
- 続けられるようになる
「できた!」が増えると、お子さまは必ず変わります。
まずは冬期体験へ
保護者の方が驚かれるのは、
「4対1の空気」と「考える楽しさ」。
ぜひ体験してください。
無料体験でできること
- 4対1ゼミ体験
- 1対1つまずき解消
- 学習スタイル診断
- “できた!”体験
- 冬の学習計画作成


