進学個別 大学受験コース(定期試験対策重視コース)
新高1・新高2・新高3対象|評定・基礎学力・受験準備を一つの流れで。
一つの「できた!」が、未来をひらく。

📌 こんな悩み、増えています
- コツコツ勉強しているのに、点数が伸びない
- 勉強しているのに「何が悪いか」が分からない
- テスト前に詰め込んで、すぐ忘れてしまう
- 評定(内申評定)が不安。推薦も一般も選べる状態にしたい
- 部活や行事と両立できる「現実的なやり方」が欲しい
高校の学習は、範囲も量も一気に増えます。
だからこそ必要なのは、気合いや根性ではなく、「点数が上がる学び方」と「継続できる設計」です。
✅ 進学個別が提供する“3つの核”
① 4対1 進学個別ゼミ(教科担任制・演習型)
「説明して終わり」ではなく、授業内で“できる”まで演習。教科担任が理解の穴を見つけ、次の課題を決めます。
② 学習品質保証(学び方の保証)
「わかる→覚える→できる」を、やり方まで具体化。
理解・記憶・思考・誤答分析の手順を身につけ、点数につながる学習へ導きます。
③ 学習成長保証(学習量×到達支援の保証)
週の学習量を“見える化”し、到達基準(確認テスト・到達テスト・誤答分析)で前に進めます。
さらに、学習プロセスを記録し、必要な修正を必ず入れます。
📌 定期試験で結果が出る理由
1) テスト範囲を「点数に変える」設計
- 学校進度・提出物・試験範囲を確認し、優先順位を確定
- “やったつもり”を防ぐ確認テストを挿入
- 間違いを「次に解ける」に変える誤答分析と再演習
2) 教科担任が「迷い」を減らす
高校生のつまずきの多くは、能力よりも「やる順番が曖昧」なこと。
進学個別では、教科担任が毎週の課題と到達を管理し、迷う時間を減らします。
3) 受験に直結する“基礎”を落とさない
定期試験で点が取れる状態は、受験の基礎が固まっている状態に近い。
私たちは定期試験を「通過点」ではなく、受験の土台づくりとして扱います。
📈 目指す状態
定期試験の点数アップ → 評定アップ → 推薦も一般も選べる → 受験科目の学習が加速する
🎓 学年別:進学個別の設計
新高1|「最初の定期試験」で学び方を固める
- 高校の勉強量・難易度に合う“やり方”を早期に確立
- 英数を中心に、提出物+確認テストで取りこぼしを防ぐ
- 学校生活・部活と両立できる週間計画に落とし込む
新高2|評定と受験の両方を進める“分岐の学年”
- 得点源科目を増やし、評定を安定させる
- 志望校・方式(推薦/一般)を視野に入れ、科目戦略を決める
- 苦手の原因を誤答分析で特定し、最短で修正
新高3|定期試験と受験勉強を“同時に前へ”
- 評定が必要な人は、最後まで取り切る設計
- 一般受験は、共通テスト・二次を見据えた基礎完成を急ぐ
- 「やるべきこと」が多い時期ほど、教科担任の管理が効く
〇 保護者の声 / 生徒の声
保護者(新高1)
中学の延長で考えていて、最初の定期試験が不安でした。
「今週はこれ」「ここまでできたらOK」が毎回はっきりしていて、家で親が言わなくても進みます。
提出物もテスト範囲も先に押さえてくださり、本人が落ち着いて取り組めるようになりました。
生徒(新高2)
今まで「勉強したのに点が取れない」ことが多かったけど、
何が原因か(覚え方・解き方・ミスの型)を毎回はっきりさせて、次に同じ間違いをしない練習をします。
テスト前に焦って詰め込む回数が減って、普段からやれるようになってきました。
保護者(新高3)
定期試験と受験準備が重なって、何から手を付けるべきか分からない状態でした。
教科担任の先生が優先順位を決め、確認テスト→誤答分析→再演習まで回してくださるので、やった分が結果につながる実感があります。
「推薦も一般も選べる状態」に近づいてきたのが一番大きいです。

💴 料金(大学受験コース)
大学受験コースは「1科目受講」が基本です。科目は英/数/国/理/社から選択できます。
| 受講形態 | 月額授業料 | 年度教材費 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 進学個別ゼミ | 1科目/週1回80分 | 18,700円 | 必要教材は個別案内 | 1科目受講 |
| テスト前対策 | 1科目/3回(80分×3) | 15,400円 | — | テスト前4週間で実施 |
※学年・学校進度・目的(評定重視/一般受験重視)により、科目設計をご提案します。無料体験で現状を確認し、最短ルートをご案内します。
🗓️ 指導の流れ
- 現状診断:学校進度・定期試験結果・学習習慣を確認
- 目標設定:次の定期試験で狙う点数/評定の方針を決める
- 週間計画:教科担任が「何を・いつ・どれだけ」を明確化
- 進学個別ゼミ:説明+演習+確認で“できる”まで進める
- 誤答分析と再演習:伸びない原因を言語化し、修正
- 報告:学習プロセスを記録し、状況に応じて保護者にも共有

❓ よくある質問
Q. 4対1だと質問しにくくないですか?
A. 放置はしません。進学個別ゼミは「演習」を中心に、教科担任が理解の詰まりを確認し、必要なところはその場で説明します。
また、質問が苦手な生徒ほど、教科担任が“詰まり”を先に見つけて声をかけます。
Q. どの科目に対応していますか?
A. 英語・数学を中心に、学校・志望校に合わせて科目設計します。無料体験で現状を確認し、最短ルートをご提案します。
Q. 部活が忙しくても大丈夫?
A. 可能です。大切なのは「毎回の量」ではなく、週の中で結果が出る配分です。継続できる計画に落とし込みます。
Q. 学習成長保証って何ですか?
A. 私たちが保証するのは「学習量」と「到達支援」です。確認テスト・誤答分析・再演習・記録を通じて、成長に必要な工程を必ず実行します。
※詳細要件は別途ご案内します(入会時に説明)。
📩 無料体験・学習相談
まずは1回、実際の指導を体験してください。
「今の成績」よりも、“どこで止まっているか”を見つけることが最初の一歩です。





