一つの「できた!」が未来をひらく。
いま通っている塾・通信はそのまま。不足だけを埋めて、得点に直結させるのが進学個別です。

こんなお悩み、ありませんか?
- 集団塾で質問しきれず、分からないまま進む
- 復習・解き直しのやり方が分からず、点数につながらない
- 算数だけ/国語だけが落ちてきた
- 宿題が回らない。親が見る負担が増えている
- 通信教育は進むが、テストで取れない(理解が浅い)
- 志望校に合わせた「優先順位」が定まらない
他塾・通信の自宅学習が難しい理由
中学受験は「知っている」ではなく答案で取れることが必要です。
しかし補習では、次の3つが抜け落ちやすく、伸びが止まります。
- ① どこが原因か(ミスの種類・理解の穴)が特定できない
- ② 直し方の手順(理解→記憶→思考→誤答分析)が決まっていない
- ③ 次に何を優先するか(志望校・テストから逆算)が曖昧
進学個別なら「不足だけ」を狙って、成果につなげます
進学個別は、他塾・通信の内容を否定しません。
大切なのは“いま必要な不足”を、最短で「できる」に変えることです。
進学個別の3本柱(補習のための設計)
1)学習品質保証:勉強の“やり方”を正しい形にする
ただ解説するだけで終わらせず、毎回の学習を 理解 → 記憶 → 思考 → 誤答分析(改善) の手順で進めます。
「なぜ間違えたか」まで残し、次で再発を止める。補習で最も効果が出る部分です。
2)進学個別ゼミ:4対1×教科担任制×演習で「解ける」まで進める
補習は「説明」よりも演習の質と回数が勝負です。
4対1の少人数で、教科ごとに担当がつき、
- その場で演習
- つまずきポイントを言語化
- 解き直しで再確認(できるまで)
を授業内で回します。「分かったつもり」を残しません。
3)学習成長保証:学習量と到達の見える化で、間に合わせる
他塾・通信の学習に「補習」を重ねると、学習量が増えます。
だからこそ、何をどれだけやるかを明確にし、やった証拠(学習プロセス記録)を残しながら前へ進めます。
「頑張っているのに伸びない」を終わらせるための土台です。

補習指導の進め方(最初にここから)
- 答案・ノート・教材の確認:どこで失点しているかを整理
- 不足の特定:単元の穴/解法の穴/読み取りの穴/ミス習慣を切り分け
- 優先順位の決定:次のテスト・志望校から逆算し、やる順番を決める
- 補習メニュー化:必要な演習だけを絞り、回数まで決める
- 誤答分析→再演習:同じミスを減らし、得点を上げる
進学個別の補習は、こういう方に合います
- 他塾は続けたいが、弱点だけを短期間で埋めたい
- 通信教育は合っているが、テストの得点が伸びない
- 算数だけ/国語だけなど、教科別に立て直したい
- 親が教える時間が増え、家庭が疲れてきた
- 志望校に向けて、学習の優先順位をはっきりさせたい
よくある不安にお答えします
Q. 他塾や通信の教材でも見てもらえますか?
はい。いま使っている教材・テストを前提に、補習メニューを組みます。
「全部変える」ではなく、不足を狙って成果に近づけるのが目的です。
Q. 補習を足すと、学習量が増えて回らないのが心配です。
だからこそ、優先順位とやる量を明確にします。
何を増やすかではなく、何を削って、何に集中するかを決めます。
Q. 親の負担は増えませんか?
補習で家庭の負担が増える最大の原因は、やることが曖昧なことです。
進学個別では、家でやることを迷わない形にして渡します(量と手順まで)。
まずは「補習が必要かどうか」のチェックからで大丈夫です
いきなり入塾を決める必要はありません。
今の答案・学習状況から、不足の種類と最短の改善手順を一緒に確認しましょう。




