
🔷 新小6、最後の伸びは“直し力”で決まる。
- 四谷大塚準拠 × 進学個別で、
- 結果を「改善」に変え、得点を積み上げます。
✅ 組分け・合不合の結果を“次の点”に変える
✅ 志望校に向けた優先順位を設計
✅ 教科担任が学習を継続管理

🌀 新小6の保護者の皆さんのお悩み
✔ テストの結果が安定せず、志望校が揺れる
✔ 直しをやっているのに、同じミスが消えない
✔ どこから手をつけるべきか分からない
✔ 家庭で管理しきれず、空回りが怖い
→ 新小6で必要なのは、“やる量”より「正しい優先順位」と「改善の仕組み」です。
🎯 進学個別(新小6)がやること
✅ 1|テスト結果を「誤答分析→改善→再演習」へ接続
- 間違いを「原因」まで分解(知識/理解/手順/読み落とし等)
- 次の学習に反映し、同じ失点を減らす
✅ 2|志望校別の“得点戦略”を作る
- 何を伸ばすと合格に近づくかを整理
- 受験直前に迷わない設計へ
✅ 3|教科担任制×演習型で「できるまで」を徹底
- 説明で終わらせず、演習で再現できるまで
- 仕上げの質を上げる
🧩 新小6中学受験コースで約束する3つ
✅ 結果を改善に変える(直しの完成)
✅ 優先順位を明確にする(迷いを減らす)
✅ 家庭の管理負担を増やしすぎない(教室で支える)
🎁 無料体験・学習相談
🟢 対象:2026年度 新小6(中学受験)
🕒 体験:80分×最大3回(算数+必要教科)
🎁 特典:現状診断+志望校に向けた「伸ばす順番」提案




🔷 新小5から、伸び悩みを“得点力”へ変える。
- 四谷大塚準拠 × 進学個別。
- “わかったつもり”を残さず、点になる運用に切り替えます。
✅ 予習シリーズ準拠(算国理社)
✅ 組分けに向けた弱点優先順位を設計
✅ 教科担任が苦手を放置しない

🌀 新小5で起きやすいこと
✔ 問題が難しくなり、直しが追いつかない
✔ 得意・不得意が固定化し、組分けが不安定
✔ 量は増えたのに、点が伸びない
✔ 家庭の管理が限界になってくる
→ 新小5は「学習サイクルの精度」と「誤答の改善力」で差がつきます。
🎯 進学個別(新小5)がやること
✅ 1|週のサイクルを「得点用」にする
- 予習 → 演習 → テスト → 誤答分析 → 改善 → 再演習
- “直し”を、次週の成績に直結させる
✅ 2|教科担任制で「苦手放置」を止める
- 苦手単元は、原因を特定して改善まで
- その場しのぎで終わらせない
✅ 3|学習量のコントロール(やる順番を決める)
- 何を優先するかを明確にし、迷いを減らす
- 家庭の判断負担を減らす
🧩 新小5で約束する3つ
✅ 直しを“仕上げ”まで(再演習までセット化)
✅ 組分けに向けた優先順位設計(全部やろうとしない)
✅ 苦手を“放置しない運用”(教科担任が伴走)
🎁 無料体験・学習相談
🟢 対象:2026年度 新小5(中学受験)
🕒 体験:80分×最大3回(算数中心+必要教科)
🎁 特典:現状診断+「次のテストまで」逆算プラン




🔷新小4から、“中学受験の勉強の型”を身につける。
- 一つの「できた!」が未来をひらく。
- 四谷大塚準拠 × 進学個別で、「わかった」で止まらず“できる”まで。
✅ 予習シリーズ準拠(算国中心から)
✅ 演習→直し→定着まで教室で回す
✅ 家庭が「教える役」にならなくても前に進む

🌀 新小4の保護者の皆さんの不安
✔ はじめての受験勉強、何から始めればいいか分からない
✔ 家で見ようとしても、親子でぶつかってしまう
✔ 「やったつもり」になりやすく、定着しにくい
✔ 勉強の習慣が続かない
→ 新小4で一番大事なのは、量より先に“正しいやり方”を固定することです。
🎯 進学個別(新小4)がやること
✅ 1|「理解→演習→直し→定着」の順番を固定
- 読む/聞くで終わらせず、その場で“できる”まで
- “直し”を、次に伸びる形に変える
✅ 2|進学個別ゼミ(4対1・教科担任制・演習型)
- 質問待ちではなく、講師が確認しながら進めます
- 教科担任が学習を継続管理(毎週の積み上げ)
✅ 3|学習成長保証 × 学習品質保証(見える化)
- どこまで進んだか/何ができるようになったかを記録
- 根拠をもって保護者にご説明
🧩 新小4で「伸びる子の型」を作る3つ
✅ 予習の質:読める・説明できる状態まで
✅ 直しの精度:同じミスを二度としない形へ
✅ 習慣の再現性:毎週のサイクルを回し切れる形へ
🎁 無料体験・学習相談
🟢 対象:2026年度 新小4(中学受験)
🕒 体験:80分×最大2回(算数/国語中心)
🎁 特典:学習診断+「最初の1か月」学習プラン提案
❓ 新4年生の中学受験FAQ
Q. 受験塾が初めてでも大丈夫?
A. 大丈夫です。新小4は“型づくり”が最優先。最初から無理な量で進めません。
Q. 家で親が教える必要は?
A. できるだけ増やしません。教室側で、理解と直しを完結させる設計です。







